(via porco-voador)
友人が彼氏に二又をかけられて別れた。腹が立つけれど復讐のしようが無い。
で、ムシャクシャして半分冗談で、彼氏に呪いをかけてみることにしたんだと。
元彼への怨念を便箋にびっしりしたためて、その便箋で自分の髪の毛(適当に切ったのを少し)を包んだものを、元彼のアパートの前に埋めたそうな。
繰り返すけど、半分冗談でストレス解消のつもりで。
やり方も、でたらめで何となくそれっぽいことをしてみただけ。
何ヶ月も経って本人もそんなこと忘れた頃に、元彼から「会いたい」と連絡が来た。
それで喫茶店で会ったら、元彼がゲンナリしながら、「いい加減にして欲しい」「自分が確かに悪かったけど」「警察に行くことも考えてる」だのと、訳分からんことを言い出した。
ハァ?と思いつつ話を聞いたら、
「最近夜中に窓から外を見ると(彼氏宅3階)、アパートの前にお前が突っ立ってる」と。
知るかボケ!と友人がブチ切れたら、元彼もしらばっくれるな!とブチ切れて。
「顔が見えてるから間違いない」「つい先週にも見た」と元彼が言うから、友人は勝ち誇った。
先週、友人は出張で地方に行っていた。会社の人が証人にもなる。
それを伝えて、ざまーみろ!と友人は突っぱねた。
それ以来、元彼の携帯番号・アドレスを拒否設定して、全く連絡取ってないそうなんだが。
元彼の友人づてに話を聞くと、まだ前述通りのことをボヤいているらしい。
友人は別に霊感持ってないし、妙な家系でも何でもないし、今は新しい彼氏も居て普通に楽しくしてるんだけどね
| — | コピペ運動会 - No.11874 呪い (via konishiroku) (via yaruo) |
夫は怒られたり、注意されることに異常に弱い人です。 以前、ひどく怒られた親戚の方とは、一生会いたくないと、ここ何年も絶縁状態になっているほどです。 夫の両親は共に学校の先生で、常に上から目線で、人を否定し正しいことを言います。
なので、夫はどんどん自分の希望や思いを口にしなくなり、ただただ従っていれば楽、という生き方になったのだと私は理解してしまっています。 それが夫の生き延びる術だったのだな、と。
| — | マクロビオティックに反対のご主人と喧嘩してしまった。。。 - ♪マクロビオティックが楽しい♪(マクロビの心=平和) (via otsune) (via saitamanodoruji) (via yaruo) |
で、
イケメンの自己紹介時は食い入るように話を聞いてた美人な女の子は、
オレが話す番になると目の前のサラダを取り分け始めたり、
自己紹介が終わったはずのイケメンに「あの、さっき言ってた…」とか話し始めたり、
やもすれば、取り分けたサラダを食べ始めたり、
要は、オレの話を聞いてないんだけど、
なんかそのたんびに、
「この露骨っぷりは、ちょっと感心する」と思いつつ、
「やっぱ人は見た目なんだなー」と思うんです。
あれ、たぶん無意識にやってるんだろな。
この人の話は興味ないなって無意識のうちに振り分けてて。
そういうことをされても落ち込むことはなくて、どちらかというと感心する。
なんか、オレが言うと全部負け惜しみになるけれど、
そういう人を見ると「ああ、場の流れとかを大事にしない人なんだな」って思って興味なくなる。
全員が全員、オレの話をスルーするわけではなく、
ちゃんと「最後の人まで聞いてあげなきゃ」って人もいるんですよ。
そういう子は「いいな」って思う。
美人は「自由だなぁ」って思う。
負け惜しみですね、はい(笑)
それにしてもあのスルーっぷりはすごい。
自分の希望に素直なところがすごい。
| — | それにしても美人のスルーっぷりは凄い - Attribute=51 (via takaakik) (via fukumatsu) (via adamas2) (via yaruo) |
国策協力のための「空き地利用の薬草栽培」のページに、思いっきり阿片の製造法が記載されていたので驚いた。 大麻もヒロポンも、大日本帝国では合法だったわけで驚くには当たらないが、「ヒマ」とならんで家庭での栽培が奨励されていたとは知らなかった。ヒロポンはとにかく、大麻については、日本独自のヘンプ・カルチャーが日本にもあったのに、GHQが無理矢理非合法化してしまった……という話を、アメリカ西海岸在住のオリジナルヒッピーの人から聞いたことがある。 (via 2007-04-23 - 虚構の皇国 blog
)
空き地利用
778:
ngm:
Cat Stevens Plays Slide Guitar (via Fozzeee)
(c) 2009 Fozzeee under CC-BY-NC-ND license.






